ティー・アイ・シー協同組合とは | 外国人技能実習生受入れ、ETCカード、共同購買ならティー・アイ・シー協同組合へ

ティー・アイ・シー協同組合とは

ティー・アイ・シー協同組合は
“日本全国の都道府県で認可を得ている異業種の事業協同組合”です。

ティー・アイ・シー協同組合は、1990年12月に設立された、中小企業組合員の経営の向上に寄与することを 目的とした異業種の事業協同組合です。
設立以来、全国約1,500社の組合員に対し、ETCカード事業、外国人技能実習生事業、共同購買事業等の各種サービスを提供しており、社会貢献、国際貢献に努めています。
1998年に開始した技能実習制受入れ事業では延べ3,500人を超える技能実習生を受入れ、組合員とアジア諸国の技術交流を支えております。

  • 外国人技能実習生受入れ事業
    外国人技能実習生受入れ事業
  • ETC法人カード事業
    ETC法人カード事業
  • 共同購買事業
    共同購買事業

認可省庁(47都道府県)

  • 内閣総理大臣(国公委生発第122号)
  • 金融庁長官(金総第5323号・金監第2410号)
  • 財務大臣(官税第300号)
  • 厚生労働大臣(厚生労働省発医政0903第1号)
  • 農林水産大臣(27食産第1847号)
  • 経済産業大臣(20150722中第3号)
  • 国土交通大臣(国総計第21号・国土専建第13号)
  • 環境大臣(環廃産発第1507292号)
  • 法務大臣(法務省司司第301号)

組合員構成・地方別組合員数

組合員構成
  • 職種名 組合員数
    製造業 389社(25.7%)
    卸売業・小売業 340社(22.5%)
    建設業 250社(16.5%)
    学術研究、
    専門・技術サービス業
    101社(6.7%)
    情報通信業 88社(5.8%)
    不動産・物品賃貸業 84社(5.6%)
    その他業種 261社(17.3%)
    合計 1,513社

    ※平成26年3月末現在

地方別組合員数